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リーディンググラス(老眼鏡)で老後をおしゃれ&アクティブに♪

ファッションから探す

「新聞や本などの文字が読みづらい。」「スマートフォンの画面を遠ざけて見ている。」など、一般的に40歳前後から「老眼」と呼ばれる症状が出てくるとされています。

日本では、老眼になったら“老眼鏡”をイメージしてしまいがちですが、欧米では、老眼鏡を表す単語は存在しません。その代わりに、“リーディンググラス”という名称が存在していることを、ご存知でしょうか。 老いたから掛けるメガネという概念ではなく、あくまで、読書など読み物を読みやすくするためのツールとして考えられているからこそ、存在している名称なのです。眼鏡市場も、老眼鏡という概念を持たずに、お客さまのライフスタイルに合った最適なレンズと、おしゃれ好きなシニア層にも満足いただけるメガネ選びをご提案します。

普段使いには中近両用&おしゃれフレーム

普段使いにおすすめの「中近両用」とお出かけの際に便利な「遠近両用」。今回は、2種類のレンズのリーディンググラスをご紹介します。

まず、中近両用は2〜4mほどの中間距離が見やすいレンズ。テレビを見る時や、本や雑誌を読む時などにピントが合わないストレスを感じません。また、日常生活におけるちょっとした作業や行動もサポートします。

眼鏡市場では、レンズに合わせた機能的かつおしゃれなフレームも豊富。

「SABATRA SBT-013」は、極薄のβチタンを使用した丈夫さとシックなデザインが大人の男性にピッタリ。「FREE FIT FFT-1005」は、フィット感のある掛け心地とスマートなフォルムが女性におすすめです。

お出かけには遠近両用レンズで風景も色鮮やか

遠くも近くもハッキリ&ラクに見える遠近両用のレンズは、お出かけの際のリーディンググラスに使用すると、とりわけ効果を発揮します。

遠近両用は、1枚のレンズで遠方から手もとまで幅広い視界のピントを調整してくれるもの。外出時にメガネを掛け換える必要がほぼなく、散歩などで訪れた先の美しい自然の風景も、色鮮やかに楽しめます。

また、遠近両用のレンズならば、スポーツやドライブ、アウトドアなど、老後のアクティビティの幅も広がることでしょう。

このレンズに合わせたいフレームとしては、抜群のホールド感が外出時にも安心な「W-ACTION WAC-101」や、女性には小顔見せ&目元ライトアップ効果がある「MAJOLISTA MJL-001」などをぜひ。

ライフスタイルに合うリーディンググラスで、目も心も健康な老後を

老眼鏡の選び方において、正しい度数のレンズを選ぶことはもちろんですが、使用目的や頻度を考慮したものを選ぶことも大切です。
眼鏡市場では、すべてのレンズが追加料金なしで選べ、フレームも上記のほかに「SILVER COLLECTION SLV-503」や「FREE FIT FFT-046」など、約1000本を常時ご用意。あなた好みのリーディンググラスを選んで、目も心も健康な老後を楽しみましょう。

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