次世代
コンタクト
素材
コンタクト
素材
まるで裸眼みたいな快適さ。
シリコーン
ハイドロゲルの秘密
「コンタクトって疲れそう…」「夕方になると乾く…」
そんなイメージを変えてくれるのが、
瞳にたっぷり酸素を届ける“次世代コンタクト素材”です。
シリコーンハイドロゲルはこんな方におすすめ
-
-
朝から夜まで、
コンタクトが手放せない方お仕事や学校、お出かけなどで、
レンズを長時間つけていることが多い
ライフスタイルの方に。
-
-
「目の渇き・ゴロゴロ」
が気になる方時間が経つにつれて目が乾いてきたり、
レンズが張り付くような
不快感を感じたりする方に。
-
-
着けていることを忘れるような
快適さが欲しい方「コンタクトを入れている」という
違和感をできるだけ減らして、
一日中ハッピーに過ごしたい方に。
シリコーンハイドロゲルは選ばれる理由
-

-
POINT 1
酸素をたっぷり届けて、瞳の負担を軽く。
素材自体が酸素をよく通すので、裸眼に近い状態で瞳がしっかり呼吸できます。長時間の装用でも、瞳にかかる負担を軽減します。
※酸素透過率の高さによる装用感の向上
-

-
POINT 2
水分を逃さず、夕方の乾燥感を軽減。
レンズが涙を吸い取りすぎない「低含水」の特性により、うるおいをキープ。夕方になると気になる「乾燥感」のリスクを軽減します。
※素材特性による乾燥感の軽減

アイリスター麻布クリニック院長
西之原 美樹先生
低含水率のレンズは、酸素透過性が高いので、眼精疲労や充血が少ないです。乾燥に強くドライアイ気味の方に向いています。
通常の低含水率のレンズは固めですが、シリコンハイドロゲルは柔らかくて装用感が良いので長時間着けていられます。
レンズのサイズが小さめの場合は、瞼との接触面が少ないので着脱がしやすくアレルギー反応を起こしにくいです。
アイリスター麻布クリニック院長 西之原 美樹先生
- 東京大学附属病院で研修後、東京逓信病院に勤務。
2004年アイリスター麻布クリニックを開業。
1万人以上の高校野球球児や野球選手、サッカー選手などアスリートの視力機能の向上に携わっている。目から身体全体の健康に関するアドバイスも行う。 - 日本眼科学会 / 日本レーザー治療学会
日本麻酔科学会 麻酔科標榜医 / 日本美容外科学会
日本ペインクリニック学会 / 日本抗加齢医学会員 等
よくあるご質問
-
Q. 普通のコンタクトと何が違うの?A. 最大の違いは「酸素透過性」です。従来素材より酸素を多く通し、瞳への負担軽減につながります。
-
Q. 長時間つけても大丈夫?A. 長時間装用向きの商品が多いですが、使用時間は眼科指示や商品ルールを守ることが大切です。
-
Q. 初めてのコンタクトでも使えますか?A. 装用感の良さから、初めてのコンタクトとして選ばれることも増えています。
-
Q. 価格は高いですか?A. 従来素材よりやや高めですが、「快適性」や「瞳へのやさしさ」で選ばれる方が多いです。
-
Q. ドライアイでも使えますか?A. ドライアイの方でも使用されることがありますが、症状によって相性が異なるため眼科相談がおすすめです。
-
Q. 学生にも人気ですか?A. 部活・勉強・スマホ利用など長時間装用が多い学生にも人気があります。
-
Q. 目にやさしいですか?A. 酸素をしっかり通すことで、瞳への負担軽減が期待できます。
-
Q. カラーコンタクトにもありますか?A. あります。シリコーンハイドロゲル素材のカラコンも増えています。
