健康で快適な毎日に眼鏡市場の無料視力測定をご利用ください。

眼鏡市場は、視力測定のみのご来店もお待ちしています。

いまやスマホやパソコン、デジタル周辺機器の利用が誰でも当たり前に。

目の疲労やトラブルがより身近になり、視力も不安定になりやすい時代です。

生活習慣が変化する世の中だから、視力も定期的な測定をおすすめします。

眼鏡市場は全国の店舗で、いつでも無料にて視力測定を受け付けています。

こんな時は、視力測定を!

眼鏡市場では、視力が変化しやすいお子様は半年に1回、
大人は1年に1回
の視力測定をオススメしています。

度数があっていなかったり、かけ具合が悪くなったり。見えづらいと感じながら無理をしてメガネをかけ続けていると、知らず知らずに眼精疲労の原因になってしまうことがあります。ひとつでも当てはまる場合は、お気軽に眼鏡市場の無料視力測定をご利用ください。

視力測定は、なぜ必要?

年に1度、健康診断や人間ドックで視力検査をしている。
子どもも、新学期とともに身体測定で視力を検査している。
そんな方にも、眼鏡市場は定期的な視力測定をオススメしています。

健康診断では、遠くの視力しか測定しません。

一般的に、健康診断や人間ドックでは、遠くがどのくらい見えているかの検査をします。一人ひとりが正しくメガネを作り視力矯正をするには、近くの見え方も調べる必要があります。

眼鏡市場では、目の状態と見え方を18項目で測定します。近視や乱視、遠視の度数を測定するだけでなく、カバーテストと呼ばれるテストで、左右の眼の視線のズレを確認して快適な両眼視をサポートします。

視力測定時の注意点とは?

より正しく、確かな視力測定を。お客様一人ひとりに最適なメガネを作っていただくために。
視力測定を行うお客様へ、眼鏡市場からのお願いがあります。

視力測定の前に、スマホやゲームをしないでください。

人の目は、近くのものを見る時に力を出す仕組みになっています。例えるならば、遠くや中間距離を見る時が平常時とするならば、近くを見る時は全力ダッシュしているようなものです。

視力測定前に、目への負担が大きく疲労状態にあると正確な測定が行えません。読書も近くを見るという状況では同じですが、デジタルとそうでない場合では、デジタル機器の方が2〜3倍の負荷を目に与えてしまうといわれています。

特に、老眼鏡の測定を行う場合は測定結果が不安定になる場合があります。眼鏡市場では、視力測定する前は、スマホやゲームを控えるようにお願いしています。

視力測定の日は、コンタクトレンズ利用者は、起床時からメガネの装着を。

視力測定にお出かけになる日は、コンタクトレンズの利用者の方でも、 測定の2~3時間前からメガネで過ごしていただくと、より正確に視力が測定できます。特に、ハードレンズのコンタクトレンズの場合は、レンズによって角膜が圧迫されて、人によっては測定結果が不安定になる場合があります。

視力矯正の度数を正確に測定するのはもちろん、知らぬ間に進行している様々な見え方の症状を逃さず、少しでも快適なメガネとコンタクトレンズを作るために、目の負担を極力避けてご来店ください。

なんで、眼鏡市場で視力測定?

眼鏡市場が提供するメガネは、よく見えるメガネではなく、ちゃんと見えるメガネです。
一人ひとりに最適なメガネを提案するために、
普段どんな生活を送っているのかヒアリングすることから始まります。
ちゃんと見えるメガネは、お客様の声を聴く視力測定が大切であると考えています。

あなたのための、たったひとつのメガネを。

人は、右と左の目で遠くがどこまで見えているかだけでなく、両目で「どう見えているか」も人それぞれ個性を持っています。眼鏡市場では、左右の目の状態をちゃんと調べるために両眼視測定という測定項目も採用しています。左右の見え方を片目ずつ調整し、お客様一人ひとりに最適なメガネを作るための測定を徹底しています。

中でも、他店では有料で高額なことが多い斜視や斜位による視線のズレをサポートするプリズムレンズも、追加料金なしで提供しています。

海外の先進国では規定で視力測定におけるルールを定め、資格を必要とする国がありますが、日本には厳密なルールがなく、メガネ店によって測定方法はバラバラです。眼鏡市場は安心してメガネを作っていただけるよう、全国の店舗で研修を行い、社内試験を実施。視力測定にこだわりと自信を持っています。

ライフスタイルやシーンに合わせたメガネを作るために。

例えば、家事をこなすためにインドアで過ごすことが多い方。仕事でパソコン作業の多い方。週末のアクティビティで身体を動かすことが好きな方。頻繁にクルマの運転をする方。

ライフスタイルやシーンが多様化し、デジタル機器に触れる頻度と回数も多い時代。遠くを見るだけでなく、見たい距離に合わせてシーン別にメガネをご提供することを心がけています。

夜間視力も考慮したメガネをご提案するために。

夜になると目が疲れたり、見えにくくなるという違和感を感じることはありませんか?実は、目は明るい時と暗い時で見え方が変わります。暗い時は瞳孔が開き、明るい時は瞳孔が収縮する仕組みになっていますが、この瞳孔の働きで視力が変わってしまう方もいるのです。

眼鏡市場では、こうした瞳孔の働きによる視力の差分も計測し、見え方や身体に症状が現れるような方に夜用のメガネもご提案しています。

その他にも人の目は、暗いところで光を取り込む際に一時的に光のコントラストがなくなってしまうため、見えづらくなってしまいます。視力測定の中で、こうした状態もちゃんと測定をすることで、見え方をサポートするレンズもご提案しています。ドライブ用には眼鏡市場の「ALLドライブレンズ」、景色などは「あかるくコートレンズ」が色のコントラストをサポートします。

眼鏡市場の視力測定項目とは?

快適な視生活をおおくりいただくために、ちゃんと視力測定を。

測定項目を拡大して見る

眼鏡市場では裸眼視力も正確に計測しています。見やすい方の目を判断したり、両目で近くを見る力を確認したり、普段なにげなく使っている目の状態をひとつひとつ確認していきます。

測定項目は全部で18項目。担当者が日々の見え方の不具合やライフスタイルなどお聞きしながら、測定しています。

視力測定で分かる目の状態とは?

自分の目の状態を知ることで、賢く正しいレンズ選びを。

目の状態を把握して、最適なレンズ選びと調整を。

眼鏡市場では、遠視、近視、乱視、老視に加えて、斜視や隠れ斜視と呼ばれる斜位も測定。複数の症状を抱える方には、一枚のレンズにふたつの矯正度数を組み合わせる累進レンズもご用意しています。

遠視

近くも遠くも見えづらい
本や新聞、スマホなど、近くの景色とともに遠くも見づらく、目が疲れてしまう。

近視

遠くがぼやける
看板やテレビ、黒板など、遠くの景色がぼやけてしまう。

乱視

景色全体がにじむ
距離にかかわらず、景色がぼやけてしまう。

老視(老眼視)

加齢で近くにピントがあいづらい
加齢によって目の調節力が減少し、近くのものにピントが合わない。

どんなお客様も、大切なお客様です。

眼鏡市場はフレーム+レンズ一式価格を掲げる裏に、視力矯正をしたいと願う全ての思いに応えたい。というポリシーがあります。強度近視でお困りの方へ提供する薄型レンズも、歪みを極力おさえたストレスフリー遠近も、一式価格から追加料金を頂戴いたしません。斜視や斜位で医療機関から処方箋を頂いている方にも、適正価格でご提供しています。

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