眼鏡市場×mono

長時間掛けても楽でズレない、そんなメガネが欲しいなぁ!

その悩み、眼鏡市場が解決します!

4コマ漫画:新しく購入したメガネがずれるため、動けなくなってしまった人の様子

ココだけ押さえれば大丈夫。掛けやすいメガネ選びのコツ!

普段のお買い物よりも、ちょっと緊張するメガネ選び。色や形、値段なども大事な条件ですが、メガネ選びに慣れていない人が特に見落としがちなのは掛け心地です。掛けていて違和感があるフレームは、どんな小さな違和感でも次第に心身の不快感をもたらし、そのうち掛けるのが億劫に...。では、掛けやすいメガネとはどういうものなのか?押さえるべきことは、実はたった2つだけです。

掛けやすいメガネのPOINT①
重いよりは、軽い方が掛けやすい

顔に乗せた瞬間に「掛けやすい」と感じるのは軽いメガネ。特にフレーム単体の重量が10g前後だとメガネの存在を忘れるような感覚に。毎日掛けるメガネなら、太いプラスチックや大きなレンズのものは避け、なるべくコンパクトで細身のフレームを選びましょう。

写真:デジタルスケールに乗せられたメガネ。11.8gと表示されている
眼鏡市場には、フレーム重量10g前後の軽量な商品が豊富に揃います。(写真の値はフレームとデモレンズの重さを合わせた重量)

掛けやすいメガネのPOINT②
「ズレにくい」ことが必須条件!

軽ければ掛けやすいのかというと、実はそうでもありません。掛け心地の良さを決めるもうひとつのポイントは「ズレにくい」こと。むしろ、ズレにくければ多少の重さは気にならなくなるくらい、メガネにとって大事なポイントなんです。

ズレにくさの条件-1
フィッティングがしやすいこと

メガネは自分の顔に合わせるフィッティング作業を行なって初めて完成します。フィッティング性が高いメガネほどズレにくいとも言えるのです。次の3つのパーツを見れば、フィッティングしやすい眼鏡かどうかがある程度わかります。

写真:クリングスパッドを拡大している様子。
クリングスパッド/鼻に乗せるパッドとアームのこと。アーム部分を調整すれば自分の鼻の高さに合わせることが可能です。これが付いているとメガネがズリ落ちにくくなり、重量感や肌の摩擦による不快感などが軽減されます。
写真:先セルを拡大している様子。
先セルの形状や素材/頭部を抱えて眼鏡をホールドする、テンプルの先端部分のこと。曲げやすいように芯金が入っていたり、汗で滑りにくい・摩耗しにくい素材を採用するなど、フレームの用途によってさまざまな工夫がなされています。
写真:ヨロイを拡大している様子。
ヨロイ/フロントとテンプルを繋ぐ部分。この部分を使って、テンプルの位置を上下左右に調整できます。また、テンプルを開閉するヒンジ(丁番)にもメガネをホールドしたり、顔幅にフィットさせる役割があります。

ズレにくさの条件-2
ネジの精度とフレームの素材

大半のメガネは小さなネジを使っています。これが緩むとフレームがゆがんでズリ落ちる原因に。だからパッと見た時にネジ部分の作りが荒く感じられたり、開閉時にガタつきを感じるようなフレームは避けるのが無難です。

また、メガネは素材によって特性が異なります。同じプラスチック系でも、より高いフィット感が欲しいならウルテムなどの高機能樹脂を。メタル系で掛け心地を求めるなら、弾力性のあるβチタン製テンプルを。このような素材特性をある程度知っておくと、メガネを選びやすくなるでしょう。

写真:ヒンジを拡大している様子
ヒンジに使われるネジは、メガネの中で最も負荷がかかるパーツ。これが緩みにくいのが質の良いメガネの必須条件です。
写真:フレームを曲げている様子
軽量で柔軟性に富む高機能樹脂・リルサンクリアを使用したフレーム。外側に力を掛けてみると柔らかさが良くわかります。

メガネに使われている素材について詳しくはこちらへ。

眼鏡市場の解決策!掛けやすくてズレないメガネなら『FREE FiT』で間違いなし!

掛けやすいのは、軽くてズレないメガネ。ならば、結局どのメガネがいいの…?という人にイチオシなのが、眼鏡市場の『FREE FiT(フリーフィット)』です。2010年に誕生以来、累計販売本数666万本を突破した眼鏡市場のNo.1ブランド。その圧倒的人気の理由は…。

  • 最軽量モデルわずか8g~の軽さ
  • 軽いのにズレにくい快適な掛け心地
  • 緩みにくさを追求して独自開発したメイド・イン・ジャパンの専用ネジを使用
  • 柔軟性と強度を両立する高機能樹脂から、上質なメタルまで素材が豊富
  • カラーやサイズ展開が豊富
  • 日常使いからビジネス、アウトドア系、スポーツ系までスタイルも幅広い
写真:様々な種類のメガネが並べられている様子
掛ける人を選ばない、圧倒的なバリエーションも魅力のひとつ。自分好みの1本が必ず見つかります。

ご覧の通り、『FREE FiT』は幅広いユーザーに対応する豊富な商品数と、先に説明した掛けやすいメガネの条件をしっかりクリアしているメガネです。ただ「軽い」だけでなく、「ズレにくさ」もきちんと追求。だから、使い続けるほどに良さがわかります。

その高品質の秘密は、日本のメガネの聖地・鯖江に自社工場を持つ眼鏡市場のあらゆるノウハウが注ぎ込まれていること。ネジ1本の精度が掛け心地を左右する、そんなメガネの繊細さを熟知する職人が作っているからこそ、『FREE FiT』には専用の国産ネジが採用されています。

次の1本を選ぶならこれ!『FREE FiT』の2026年NEWモデル

■誰にでも似合いやすい美発色ボストン

写真:FREE FIT「FFT-067」のデミブラウンマットを斜めから見た様子
人気のボストンシェイプ「FFT-067」。幅広い人に似合いやすいサイズ感なので、迷った時にもおすすめの1本。写真のデミブラウンマットのフレームは掛ける人を選ばないカラーで、テンプル内側に配したイエローがおしゃれなアクセントになっている。

■流行を気にせず使える柔らかなスクエア

写真:FREE FIT「FFT-083」のブルーを斜めから見た様子
「FFT-083」は、ビジネスでもプライベートでも掛けやすいソフトなスクエア型。流行に左右されず飽きがこないフォルムなので、大人世代の男性にもおすすめ。柔軟性に優れるウルテム素材を使用し、軽やかなフィット感が得られます。

■大ぶりでも軽く掛けやすいシートメタル

写真:FREE FIT「FFT-097」のパープルを斜めから見た様子
メタルのシャープな質感と、正面から見た時の華やかな存在感が同居する極薄のシートメタルフロントは、初心者でも意外と掛けやすいタイプのひとつ。やや大きめなオーバル型の「FFT-097」も、シートメタルなら軽やかな掛け心地。

■ジム通いやキャンプが好きな人なら「HIKE」!

写真:FREE FIT「FFT-HK05」のパープルと前掛けサングラスを斜めから見た様子
「HIKE」はスポーツやアウトドアの要素をプラスしたシリーズ。テンプルに汗に強い素材を採用したり、全体の堅牢性も高めている。新作ボストン「FFT-HK05」にはクリップオンサングラスが付属。運動や野外遊びが好きな人に。

メガネは長時間にわたって顔の上に乗せる道具。似合うだけではなく、メガネを掛けている時間をどれだけ快適に過ごせるかも大切な条件です。その点『FREE FiT』は、初めてのメガネを選ぶ人にはもちろん、今まで快適なメガネが見つけられなかった人や、見た目の良さと掛け心地を両立するメガネを探す人まで、幅広いユーザーに支持されてきた人気ブランド。日本の「掛けやすいメガネ」のスタンダードを、ぜひあなたのお顔でも体験してみてください!

制作:ワールドフォトプレス 【モノ・マガジン】