ココだけ押さえれば大丈夫。掛けやすいメガネ選びのコツ!
普段のお買い物よりも、ちょっと緊張するメガネ選び。色や形、値段なども大事な条件ですが、メガネ選びに慣れていない人が特に見落としがちなのは掛け心地です。掛けていて違和感があるフレームは、どんな小さな違和感でも次第に心身の不快感をもたらし、そのうち掛けるのが億劫に...。では、掛けやすいメガネとはどういうものなのか?押さえるべきことは、実はたった2つだけです。
掛けやすいメガネのPOINT①
重いよりは、軽い方が掛けやすい
顔に乗せた瞬間に「掛けやすい」と感じるのは軽いメガネ。特にフレーム単体の重量が10g前後だとメガネの存在を忘れるような感覚に。毎日掛けるメガネなら、太いプラスチックや大きなレンズのものは避け、なるべくコンパクトで細身のフレームを選びましょう。
掛けやすいメガネのPOINT②
「ズレにくい」ことが必須条件!
軽ければ掛けやすいのかというと、実はそうでもありません。掛け心地の良さを決めるもうひとつのポイントは「ズレにくい」こと。むしろ、ズレにくければ多少の重さは気にならなくなるくらい、メガネにとって大事なポイントなんです。
ズレにくさの条件-1
フィッティングがしやすいこと
メガネは自分の顔に合わせるフィッティング作業を行なって初めて完成します。フィッティング性が高いメガネほどズレにくいとも言えるのです。次の3つのパーツを見れば、フィッティングしやすい眼鏡かどうかがある程度わかります。
ズレにくさの条件-2
ネジの精度とフレームの素材
大半のメガネは小さなネジを使っています。これが緩むとフレームがゆがんでズリ落ちる原因に。だからパッと見た時にネジ部分の作りが荒く感じられたり、開閉時にガタつきを感じるようなフレームは避けるのが無難です。
また、メガネは素材によって特性が異なります。同じプラスチック系でも、より高いフィット感が欲しいならウルテムなどの高機能樹脂を。メタル系で掛け心地を求めるなら、弾力性のあるβチタン製テンプルを。このような素材特性をある程度知っておくと、メガネを選びやすくなるでしょう。
メガネに使われている素材について詳しくはこちらへ。
眼鏡市場の解決策!掛けやすくてズレないメガネなら『FREE FiT』で間違いなし!
掛けやすいのは、軽くてズレないメガネ。ならば、結局どのメガネがいいの…?という人にイチオシなのが、眼鏡市場の『FREE FiT(フリーフィット)』です。2010年に誕生以来、累計販売本数666万本を突破した眼鏡市場のNo.1ブランド。その圧倒的人気の理由は…。
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- カラーやサイズ展開が豊富
- 日常使いからビジネス、アウトドア系、スポーツ系までスタイルも幅広い
ご覧の通り、『FREE FiT』は幅広いユーザーに対応する豊富な商品数と、先に説明した掛けやすいメガネの条件をしっかりクリアしているメガネです。ただ「軽い」だけでなく、「ズレにくさ」もきちんと追求。だから、使い続けるほどに良さがわかります。
その高品質の秘密は、日本のメガネの聖地・鯖江に自社工場を持つ眼鏡市場のあらゆるノウハウが注ぎ込まれていること。ネジ1本の精度が掛け心地を左右する、そんなメガネの繊細さを熟知する職人が作っているからこそ、『FREE FiT』には専用の国産ネジが採用されています。
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メガネは長時間にわたって顔の上に乗せる道具。似合うだけではなく、メガネを掛けている時間をどれだけ快適に過ごせるかも大切な条件です。その点『FREE FiT』は、初めてのメガネを選ぶ人にはもちろん、今まで快適なメガネが見つけられなかった人や、見た目の良さと掛け心地を両立するメガネを探す人まで、幅広いユーザーに支持されてきた人気ブランド。日本の「掛けやすいメガネ」のスタンダードを、ぜひあなたのお顔でも体験してみてください!
制作:ワールドフォトプレス 【モノ・マガジン】



