• 老眼の
    自覚が
    あるのは

    • 35-39歳
    • 40-44歳
    • 45-49歳

    40代半ばから急増。30代後半も5人に1人が自覚あり。

  • 一方で、老眼の自覚はないが
    老眼の可能性があるのは

    老眼の自覚はないが、老眼の判断基準の1つである「人差し指の指紋がいちばんはっきり見える距離が30cm以上離れている」と回答した人の割合。

  • いつもの暮らしで見えづらさを
    感じるのはどんなとき?

    • 読書やスマホの
      使用後に
      目が疲れる

    • 小さい文字を
      読む際に、
      文字がぼやける

    • 物を見るために
      眼から離したり近づけたりすることがある

    • 遠くと近くで視線を
      変えたとき、ピントが
      合うまでに時間がかかる

  • 老眼の自覚がないのに日常生活で眼の症状を感じている人は

  • さらに約3人に2人が

    「老眼を自覚している」のに
    「対策をしていない」

  • 対策していない
    理由は

    • 対策方法が
      分からないから

    • 対策が面倒

    • 調査期間:2024年5月23日~24日
    • 調査方法:WEBモニターによるインターネット調査
    • 調査対象者:全国の20~55歳の男女(600名)