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老眼の
自覚が
あるのは40代半ばから急増。30代後半も5人に1人が自覚あり。
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一方で、老眼の自覚はないが
老眼の可能性があるのは老眼の自覚はないが、老眼の判断基準の1つである「人差し指の指紋がいちばんはっきり見える距離が30cm以上離れている」と回答した人の割合。
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いつもの暮らしで見えづらさを
感じるのはどんなとき?-
読書やスマホの
使用後に
目が疲れる -
小さい文字を
読む際に、
文字がぼやける -
物を見るために
眼から離したり近づけたりすることがある -
遠くと近くで視線を
変えたとき、ピントが
合うまでに時間がかかる
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老眼の自覚がないのに日常生活で眼の症状を感じている人は
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「老眼を自覚している」のに
「対策をしていない」 -
対策していない
理由は-
対策方法が
分からないから -
対策が面倒
- 調査期間:2024年5月23日~24日
- 調査方法:WEBモニターによるインターネット調査
- 調査対象者:全国の20~55歳の男女(600名)
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手元の見えづらさ 全国調査
手元の見えづらさを感じ始めた方々の実態をご紹介します。